【安全?】ミコブルームの配合成分を解説!

【安全?】ミコブルームの配合成分を解説!

 

このページでは、ミコブルームの配合成分について解説しています。

 

  • ミコブルームの配合成分が知りたい
  • 危険な成分は入ってない?
  • 主な美容成分は?

 

というあなたはぜひ参考にしてみて下さい。

 

ミコブルームの主な美容成分

まずはミコブルームの主な美容成分について解説していきます。

 

ミコブルームの主な美容成分には、

 

  1. 3種の植物幹細胞エキス(高保湿力)
  2. 6種のセラミド(外部刺激から肌を守る)
  3. アルブチン
  4. ツボクサエキス(肌荒れ防止)

 

などがありますので、それぞれ解説していきますね。

 

@3種の植物幹細胞エキス(高保湿力)

  1. 武道ブドウ果実細胞エキス
  2. エーデルワイスカルス培養エキス
  3. コメ幹細胞エキス

 

美容業界で最も注目されているのが「植物幹細胞エキス」。

 

お肌の生まれ変わりをサポートしてくれ、ハリのある若々しい肌へ導いてくれます。

 

また、乾燥しがちな肌をしっかりと保湿して潤いを与えてくれるので、もっちりとしたお肌になります。

 

メイクしている時間もエイジングケア(※)ができるのは、植物幹細胞エキスがたっぷりと配合されているからなんですね。

 

※年齢に応じたケア

 

A6種のセラミド(外部刺激から肌を守る)

6種のセラミドは、外部刺激から肌を守る機能で、潤いのある肌をキープすることができます。

 

乾燥すると皮脂が過剰分泌されるので、潤いを与えながら保つことは重要です。

 

さらに、セラミドは肌の弾力もサポート。

 

また、外部刺激から肌も守ってくれるので、肌荒れを防ぐ効果もあります。

 

そのため、ミコブルームは季節に関係なく、1年を通して使用できるんです。

 

Bアルブチン

アルブチンは、メイクアップ効果による美白効果が期待できます

 

ちなみにアルブチンとは、

 

  • コケモモ
  • ウワウルシ
  • 西洋ナシ

 

などの葉っぱや皮に含まれている成分になります。

 

Cツボクサエキス(肌荒れ防止)

ツボクサエキスは、韓国では肌荒れや肌トラブルを防ぐハーブとして大人気の成分です。

 

韓国で話題のCICA美容のツボクサエキスは、シカクリームやシカマスクとしても販売されているほどです。

 

ツボクサエキスは、乾燥や敏感肌などの肌荒れを防ぐ効果が期待できます。

 

また、メラニンを排出しやすい肌を整える役割があるため、肌の水分保持力を高めて肌にハリを与えてくれます。

ミコブルームの全成分のまとめると?

ミコブルームの全成分

水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、BG、グリセリン、PEG−10ジメチコン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジメチコン、酸化亜鉛、ジステアルジモニウムヘクトライト、メタクリル酸メチルクロスポリマー、硫酸Mg、マイカ、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、シリカ、ラウリルPEG−9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、(テレフタル酸/イソフタル酸/イソフタル酸スルホン酸Na/グリコール)コポリマー、フェノキシエタノール、セチルPEG/PPG−10/1ジメチコン、窒化ホウ素、ステアリン酸、水酸化Al、ミリストイルプルラン、合成フルオロフロゴパイト、アルミナ、ジミリスチン酸Al、ハイドロゲンジメチコン、ジメチルシリル化シリカ、ゼイン、水添レシチン、コーンスターチ、ホホバ種子油、アルガニアスピノサ核油、オリーブ果実油、ビオサッカリドガム−1、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、イザヨイバラエキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、シア脂、エクトイン、アセチルヒアルロン酸Na、ベントナイト、フェルラ酸、アルブチン、ツボクサエキス、加水分解ヒアルロン酸、イソマルト、オウゴン根エキス、エタノール、ハイビスカス花エキス、ダイズ種子エキス、酢酸ファルネシル、トリ酢酸パンテニル、ファルネソール、フィトステロールズ、エーデルワイスカルス培養エキス、アーチチョーク葉エキス、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、オプンチアフィクスインジカ果実エキス、セラミドNP、システイン/オリゴメリックプロアントシアニジン、PVP、ヒドロキシエチルセルロース、ブドウ果実細胞エキス、レシチン、アルギン酸Na、イネカルス培養エキス、キサンタンガム、冬虫夏草エキス、オリゴペプチド−68、キトサン、セテアリルグルコシド、ポリ−γ−グルタミン酸Na、ダイズ油、ヒアルロン酸Na、オレイン酸Na、セラミドEOP、酸化鉄

ミコブルームには7つの刺激成分が無添加!

7つの刺激成分
  1. 合成着色料
  2. 鉱物油
  3. 動物性原料
  4. パラベン
  5. 石油系界面活性剤
  6. タール系色素
  7. タルク

 

ミコブルームには肌に負担がかかる上記の7つの成分は配合されていません。肌への優しさに配慮されているので、敏感肌などお肌の弱い方でも安心して使えるんです。

 

身体に配慮された無添加処方なので、毎日のメイクに気兼ねなく使うことができますね。

ミコブルームの配合成分に関するまとめ

ここまで、ミコブルームの配合成分について解説してきました。

 

肌に1番密着するのがファンデーションです。そのため、肌荒れの原因になりやすいのもファンデーション。

 

毎日使うものですから、肌への負担がないものいいですよね。

 

ミコブルームであれば、無添加処方のためお肌に優しく、紫外線対策と美容ケアも同時に行うことができます。

 

また、肌の調子を整える美容成分が含まれているので、ハリのある肌へ導いてくれます。

 

お肌に透明感があると、若く見えるので自信が持てますよね。

 

また、植物幹細胞エキスのおかげで、メイクをしながらエイジングケア(※)ができるので、シワやシミ気になる方はぜひ使ってみて効果を感じて欲しいです。

 

※年齢に応じたケア

 

ミコブルームは肌トラブルを改善しながら、メイクアップによる美白効果が期待できる無添加のファンデーション。

 

  • 肌トラブルで悩んでいる方
  • 肌をきれいにしたい方

 

はミコブルームを試してみてはいかがでしょうか。

 

【安全?】ミコブルームの配合成分を解説!

>>ミコブルームを一番安く購入できる販売店比較

ページの先頭へ戻る